映画で出てくる施工図とか憧れる。

マフィア映画が好きなこともありますが、
海外ドラマの警察だったり特殊部隊の映画が結構好きです。
組織を一網打尽にするために、
作戦室で広げられる見取り図や施工図を見ると大興奮します。
警察だけでなく、強盗映画なんかでも、銀行の施工図を手に入れたなんて場面になると、
これから盛り上がるであろう場面を連想させるからですかね?
皆さんも、映画の小物とかをみると、
一番盛り上がるシーンを連想させるものってあるのではないでしょうか?

菅原一秀議員がリオ五輪を実況

リオ五輪へ出向いた議員を検索したら菅原一秀議員がヒットしたので
ブログをみてみたのですが、リアルタイムの実況がなかなか感動的でした。
後日総括をアップされるそうなので楽しみにしたいと思います。
さて、リオ五輪の次は東京オリンピックですね。
あっという間に4年後に迫ってきています。
この年になると1年があっという間なので、ちゃんと目標を立てて4年を過ごしたいです。
オリンピックってひとつの区切りになりますね。

司法書士法人ジェネシスは何と訳す?

スペイン語の語学学校にしばらく通ったことがあるのですが、
そこでメキシコ人の友人ができたんです。
メキシコのことをもっと知りたいと思ったのはその頃からなんですが、
メキシコの友人たちはメキシコと日本を行ったり来たりしているので、
私もその頃から友人の帰郷にあわせてメキシコへ旅行に行くなど
内容の濃い勉強ができているような気がします。
ところで、メキシコでは司法書士を何と呼ぶかご存知ですか?
「司法書士法人ジェネシス」の前でメキシコの友人が「アボガドだね」と教えてくれました。

定性調査をしたとしたらほぼ100%…。

麻薬常習者に何故麻薬をするのかを、定性調査をしたとしたらほぼ100%で
「気持ちがいいからだよ」となりそうな気がしていますがどうでしょうか。
依存症の場合、少し事情が違うかもしれませんが始めた頃はそんな感じだったはずでしょう。
以前興味深い記述を本で読みました。
自我は一体人間のどこにいるのかというものです。
目から視覚情報が入り、脳へ送られ判断を下し行動へ移る。
その反射の間に自我はあるとありました。
麻薬による気分の変化は一体どこにあるのでしょうか。
全身という訳ではないでしょうから、脳になるのですが、
それは麻薬でないと刺激できないものなのか、
自我に影響はあるのか、気になって仕方がないです。

糖尿病を患って、禁酒禁煙に成功した叔父。

先日、田舎へ帰ると久々に会った叔父が、すっかり健康体に!
酒とタバコは手放さずにどこか具合が悪いと言って叔父が、
顔色もよく、ウォーキングに勤しむ光景にビックリ。
聞けば、糖尿病と診断され、酒、タバコ、暴飲暴食をきっぱりやめているそうです。
「今の方が身体が楽だし、ウォーキングも楽しいよ」叔母と一緒に朝、夜と
ウォーキングに出かけ夫婦仲良くしておりました。
糖尿病と診断されたのは不幸ですが、
それが転機となり、今の生活が充実しているというのはなかなか・・・・
好転して本当に良かったと思います。

最近は、給湯器交換でしばらく給湯室がつかえないので楽しめていませんが。

よく緑茶を食後に飲みます。
ちょくちょく銘柄を変えてどこのお茶が
味と値段と量の費用対効果が高いかを探すのを楽しんでいます。
しかし、仕事場の給湯室でふと思ったんですが、
このお茶を選んでいる行為って、映画とかで麻薬を選ぶ行為にも通じるよな、って。
「どこそこの売人の代物がものが良くってよくキマる」みたいな感じです。
映画で見たりするときは異常な行為に移るのに、自分も同じようなことをしているよな、
モノが違うだけじゃないか、と。
最近は、給湯器交換でしばらく給湯室がつかえないので楽しめていませんが、
交換が終わったら、私もお茶にまた手を染めてしまうでしょう。フフフ。

白衣などを販売するクラシコでも。

麻薬と覚せい剤をよく混同しがちですが、
おそらくそれは一般的な日本人感覚で間違いないと思います。
むしろ知っているほうが、何やら興味あり、といったところではないでしょうか。
米ドラマで、覚せい剤を生成するものがありました。
クリスタルメスを高校教師が作るのですが、
科学教師なので白衣を着たシーンもあり、なんだかメスを扱うので、
医者にも見えてきてしまうかもしれません。
そういえば、白衣などを販売するクラシコでも
特に化学だとか医者といった区分はなかったような。
厳密には、ああいう白衣って何かしらの識別があるのでしょうか。
話はもどりまして白衣はわかりませんが、大麻は植物、覚せい剤は鉱物、
そんな感じでとりあえず分けて終了です。

ビデオ・DVDを全部DVD買取店に出せればいいのですが。

日本凶悪犯罪者の部屋が雑誌や本で紹介されると、
決まってと言っていいほどビデオ・DVDが大量にあったりします。
精神性を外に向けていないと言わんばかりの部屋で、
犯罪の根底に同じものが巣食っていると考えざるを得ない気になってきます。
麻薬と殺人などの凶悪犯罪を同じにするな、とお叱りを受けるかもしれませんが、
麻薬も決して外交的な代物でない以上、まったく別物ということはできないでしょう。
ビデオ・DVDそのものに固執するのか、それを見る自分の中の感覚に固執するのか、
できることならそういった人たちのビデオ・DVDを全部DVD買取店に出せればいいのですが。

色眼鏡を現代ではカラコン通販と言い換えてもいいんじゃないか。

色眼鏡という便利の言葉があります。
現代ではカラコン通販と言い換えてもいいんじゃないかと、個人的には思っていますが、
絶対つたわらないので、胸にしまっておきます。
現代でも世界第1位の麻薬大国メキシコ。
すっごい悪いイメージですけど、肥満大国第1位でもあるとわかると、
一気に、ああそういう国民性なのかなぁ、いう気になりませんか?まさに色眼鏡です。
ドラマのブレイキングバッドを見始めたせいか、麻薬=悪になる。
というイメージがとくに強い気がしていますが、
なんだか肥満と結びつけと、なんか色々ゆるいのかな?
なんて、そもそも大麻OKの国もあるわけですから、
実情を知らずにいうのもなんですけど、大したことないのかな?

火災保険とかでなんとかなるかな?

犯罪の押収品の焼却って、興奮とともにもったいない!
って気持ちが起こりませんか。
以前中国の密輸品の押収のニュースがながれ、
象牙などが大量にその場で燃やされていて、1個くらいくれないかなー。
って正直思いました。
でも、こういう気持ちって犯罪者の心理と大差ないのかな、なんて思い、
いかんいかんと思い直しました。
ただ、仮に麻薬を押収して焼却したら大変なことになりそうですよね。
町中がラリラリになったりして。
絶対そんな馬鹿なことはないですけどね。
仮にほんとに仮にあったら、火災保険とかでなんとかなるかなー笑